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        <title>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</title>
        <description>当院について</description>
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        <dc:date>2021-07-24T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>病院長のあいさつ</title>
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        <description>


&amp;nbsp;



北斗わかば病院の診療理念には3つの柱があります。1つ目は、患者様が病気の回復を待ちつつ生活をする為に、最適な医療と生活環境を提供したいという事です。病気の初期、いわゆる急性期においては患者様の生活より医療が優先されます。これを終えた患者様が全員、元の生活環境に戻ることが可能であれば良いのですが、病気によってはすぐに元の生活環境に戻れない場合があります。そういった方々は、人間の自然治癒力が大きな役割を果たしますが、それを更に強める為に医療的な補助を行いつつ、生活を意識した環境を提供し、元の生活へ復帰する為の意欲を損なわないようにしていきたいと考えております。2つ目に、神経疾患を患っている患者様の診療を積極的に行うという事です。神経疾患はその特殊性から専門施設が限定されております。特に脳血管障害後遺症に悩まれている患者様や、神経難病を患っている患者様が、少しでも安心して在宅療養が送れる様になるまでの準備や、在宅療養中の患者様の体調の再調整の為に利用していただけるようにしていきたいと思います。3つ目に、北斗わかば病院の建つ地域の皆様に、健康であっていただきたいという事です。病気には急性期・慢性期という分け方がありますが、これに最近では予防期というものが含まれてきております。生活習慣に密接に関連のある疾患の予防の為に、北斗わかば病院では地域の皆様に色々なニュースを発信していきたいと思います。北斗わかば病院は療養病院本来の医療機能と良質な療養生活環境を提供いたします。そして、地域の皆様の健康促進・維持・改善の為に全職員が一丸となって取り組んでいく事をお約束いたします。




</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=15">
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        <dc:date>2020-10-21T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>看護部より</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=15</link>
        <description>

　私たちには、開院以来、変わらずに取り組み続けてきた3つの目標があります。
● 医療依存度の高い患者様、神経難病の患者様が安心して療養できる病院となる。● 充実したリハビリテーションを提供し自宅へ退院するための支援ができる。● 清潔で臭いがない、快適な療養環境を提供する。
　この目標を達成するために、日々努力をしております。
　医療依存度の高い患者様、神経難病患者様の受け入れに関しては、人工呼吸器を装着された患者様の長期療養を担うという取り組みを開院から一貫して継続してまいりました。現在も20名を超える人工呼吸器装着患者様が安定して長期の療養生活を送ってらっしゃいます。それ以外にも、医療処置が多く自宅での介護負担が大きい患者様や神経難病を患い専門性の高い医療的管理を必要とする患者様を多数受け入れ、県西部地域での療養病院としての役割を担っております。
　リハビリテーションにつきましては、難病患者のリハビリテーションに精通したセラピストと週に1回の多職種カンファレンスを開催し、連携を密にすることで退院支援に積極的に取り組んでいます。医療療養病床としては先駆的に退院支援に取り組み、病棟にも担当者を配置することで、現在退院支援加算1を算定しております。
　清潔な療養環境につきましても、患者様の日々の暮らしの質を重視し、週に3回の入浴と日に3回の口腔ケアを継続しております。

　私が、副院長として、看護部門の責任者として日々取り組んでいることをお話させていただきます。

(1) 看護師の専門性の追求、介護士のスキルアップ　看護師は医療の専門職であり、医師数の少ない医療療養病床において医学的管理の多くを担っています。そうした中で難病看護や医療依存度が高い慢性疾患患者の看護についての学習に力を入れております。難病看護としては、日本難病看護学会認定の難病看護師の育成に取り組み、昨年度も1名が合格いたしました。人工呼吸器装着等の医療依存度の高い慢性疾患患者の看護についても、定期的に院外からスペシャリスト（専門看護師、認定看護師）を招き、研修会を開催することでレベルアップを図っています。介護士については、介護主任がリーダーシップをとれるように、継続的に院外研修へ参加するように計画し、院内でも月に1回の学習会の場を設けています。
(2) 倫理観の醸成　神経難病は、現代の医学では根治することのない疾患であり、その療養過程は多くの症状と向き合い、治療方針の選択を繰り返すものです。経管栄養を導入するのか否か、気管切開をするか否か、人工呼吸器を装着するか否か。そうした長期の療養において、患者様本人とご家族様に十分な情報提供が行われた上での自己決定は、大変重要であり、患者様にとって必ず保障されなくてはいけないと私たちは考えています。患者様とご家族が納得して治療方針を選択していけるように、サポートする私たち医療スタッフは高い倫理観を持ち、常に患者様とご家族様の支援者でありたいと思います。
(3) 3. 働き続けられる職場づくり～ワークライフバランス～　働き続けられる職場を作る為に、シンプルに「残業なし」を達成しています。さらに多様な勤務形態を設定することで、子育て中でもセカンドキャリアでも大学院への通学中でも、自身のライフスタイルを守りつつ、仕事ができるように取り組んでいます。離職率は3％台で毎年推移しており、キャリアを積んだ経験豊かなスタッフが、北斗わかば病院看護部の誇りです。

平成29年7月25日北斗わかば病院 副院長市川 美江子


看護部の取り組み
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    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=16">
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        <dc:date>2020-10-20T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>看護ケア・看護部目標</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=16</link>
        <description>
看護ケアに関して
当院の看護ケアについて紹介します

・神経難病患者の看護
当院は開設以来、多くのALSやパーキンソン病患者様にご利用いただいております。その経験から、看護師は、ALS患者様に多く生じる頻回の体位変換や吸引オーダーに熟練し、伝の心や文字盤の使用についても病棟内のスタッフが指導を受けています。また、パーキンソン病特有のon offなどの症状やきめ細かな内服調整に対する理解もできております。看護にあたるスタッフは、日本難病看護学会への参加やセミナーへの参加を通じてスキルアップを図っており、院内での神経難病に関する学習会も定期的に開催しています。
このように、神経難病看護については多くの経験と学習を重ねており、入院中の患者様から信頼を得ています。
いくつか患者様からいただいた声を紹介します。
「今まで利用した病院や施設でALSの症状についてなかなか分かってもらえず、体位変換を頼むのも遠慮があったが、ここのスタッフさんは病気の特徴を知っていてくれて安心できる」「パーキンソン病のon offについて、職員さんの理解があって、動けない時に速やかに手を貸してくれるので、助かっています。」といったご意見を頂戴しています。
&amp;nbsp;

・清潔ケア
当院では、口腔ケアは3回/日行っております。定期的に外部講師を招いた研修会を行い、手技の向上にも努めております。また、入浴回数は3回/週となっており、体調に支障がなく、患者様ご本人の同意が得られれば、入浴していただいています。また、人工呼吸器装着患者様にも2回/週は入浴をしていただいております。

・退院支援活動について
当院は療養病床ですが、入院していただくすべての患者様に退院支援計画書の説明をさせていただいています。当院の方針であるところの、「自宅へ退院することを支援する」に基づき、患者様やご家族のご希望を伺いながら住み慣れた地域での生活を目指す援助を提供しています。退院支援室の設置はもとより、各病棟に退院支援を担当する看護師がおり、療養病床の特性を活かした「十分な時間をかけて家族が介護を習得し、安心して自宅へ退院できる」という目標を持って活動しています。退院支援室はもとより、各病棟にも介護支援専門員資格を持つ看護師がおり、介護保険の利用に関しても患者様のご相談に対応させていただいています。




2022年(令和4年)度 看護部目標
患者様のＱＯＬ向上のため看護部としての役割を果たします。

患者のＱＯＬ向上のために、他職種と協働・連携した組織横断的な活動を行う。

・患者の意思を尊重し、入院生活の中で「快」と感じるような状態や環境を提供することで、ＱＯＬ向上を目指す。

患者中心の看護を実践するために、継続的な人材育成に努める。

・入職者に合わせた教育・フォローアップを行い、職場適応できるように支援する。
・スタッフの成長を支援するために目標管理を実践する。

電子カルテを活用し、より質の高い看護・介護を実践する。

・プライマリ・ナース／ワーカーは患者状態に合ったケアプランを選択して実践し、適切な時期に評価を行う。
・電子カルテ導入に伴う業務整理／改善を行い、患者に関わる時間を作りだす。

共に働く仲間を大切にし、活き活きとした職場を目指す

・具体策は、病棟目標に策定し実践する。







北斗わかば病院看護部長／認定看護管理者村木 ゆかり



&amp;nbsp;


看護部の取り組み
</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=14">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2011-12-23T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>法人理念</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=14</link>
        <description>医療法人社団　三誠会　法人理念
　北斗わかば病院は、慢性期医療療養病院として医療依存度の高い患者さま、神経難病を患っている患者さま、リハビリを行い在宅療養を目指す患者さまに対し、各専門職がその知識と技術を日々研鑽し実行することで、あるべき姿に近づけるよう努力を惜しまない集団でありたい。　北斗わかば介護施設は、利用者さま個人の状況に適した能力を維持・向上させることで、在宅療養や社会生活を送っている今ある姿を維持するための努力を惜しまない集団でありたい。　現在・近未来の社会状況を踏まえ、両施設に共通することは、今まで以上に認知機能障害への対応力を高めることである。また、患者さま・利用者さまの個々の身体能力や生活環境を正確に捉え、より充実した生活が送れるように支援していくことでＱＯＬ向上に邁進していきたい。

平成３０年　７月　1日　 理 事 長　　杉本　昌宏
</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=1">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2011-12-23T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>病院概要</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=1</link>
        <description>


名称
医療法人社団　三誠会 北斗わかば病院


所在地
浜松市浜北区於呂3181番地1


電話番号
053-588-5000(代表) 　053-588-5002(総務課)


敷地面積
5438.87㎡


理事長
杉本　昌宏


病院長
杉本　昌宏


科目
内科・神経内科・整形外科・リハビリテーション部・リウマチ科・耳鼻いんこう科


開設
2005年12月1日


病床数
142床


部屋数
45部屋（個室／20室、2人部屋／1部屋、4人部屋／30部屋）



【事業計画及び財務内容の公開】医療法人社団　三誠会の事業計画や財務内容を公開しています。当院に於いて閲覧可能です。財務課にて対応致しますので事前にお電話にてお申し込みください。 
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    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=17">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2011-12-21T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>看護部 紹介</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=17</link>
        <description>
２階病棟紹介

2階病棟のスタッフは看護師16名、介護士13名です。私たちのモットーは「笑顔で一杯の病棟」で、毎日明るく声をかけあい、ケアをしています。
北斗わかば病院には神経難病の患者様や多くの医療処置を必要とする患者様が入院されていますが、2階病棟の患者様はお元気な方も多く、毎日リハビリテーションに励まれています。私たちが大切にしているのは、そうした「一生懸命に病気や障害と向き合っている患者様の一番の味方になり、精いっぱいの応援をする」、ということです。
自宅への退院を目指している方や施設での生活を考えている方、長期に療養される予定の方、と様々な患者様がいらっしゃいますが、どの方も「自分でできることはやりたい」と希望されます。私たちは、その思いを大切にし、頑張っている患者様1人1人の味方になりたいと頑張っています。北斗わかば病院は療養病院ですが、自宅への退院を希望されている方には退院支援を積極的に行います。自宅へ退院することが様々な事情で困難な場合は、外出や外泊を検討し、住み慣れた自宅で過ごす時間を提案しています。病気や障害の状態で、ベッドから離れることすら難しい患者様もいますが、そうした患者様には、レクリエーションを企画し、ご家族様にご参加いただくことで患者様とご家族様との時間を創り出せるように関わっています。病気や障害を抱えていてもその人らしく生きていく事を支えていくことが私たち2階病棟の目標とするケアです。


３階病棟紹介

3階病棟は看護師21名、介護士13名で48床の患者様のケアをしています。3階病棟には、医療措置が多く重症度の高い患者様が最も多く入院されており、常に人工呼吸器のアラームや吸引の音が病棟のあちらこちらから聞こえます。
そうした環境の中で、私たちの大切にしているのは「患者さんに気持ちよくゆったりと療養してもらうケア」です。体を動かすことも出来ずベッドから離れることが難しい、言いたいことが十分に伝えられない、自分の力で食べることや呼吸することができない、という状況の患者様にとっては、ベッド周囲の環境がとても大切だと思っています。医療機器の管理を正確に行うこと、気持ちのよい清潔なシーツや週に3回の入浴、文字盤や伝の心（パソコンを使ったコミュニケーションツール）での会話、などベッドの周りの世界が中心となっても、患者様に「気持ちいい」と感じてもらえるようにきめ細やかなケアを心がけています。お風呂に入って気持ちよさそうに目を細めたり、文字盤で言いたいことが伝わって満足そうに頷かれたりする患者様の表情に、私たちも嬉しくなります。これからも、患者様の生きる営みを支えるケアを丁寧に続けていきたいと思っています。
&amp;nbsp;


４階病棟の紹介

こんにちは！4階病棟です。私たちの病棟は「&amp;ldquo;お互い様&amp;rdquo;で働きやすい病棟を作り、毎日元気にケアしよう」と、ワークライフバランスに取り組んでいます。
4階病棟は、多様な働き方をしているスタッフが多い病棟です。短時間勤務、パートさん、夜勤免除等、様々な事情があって、それぞれが個人のライフスタイルに合った働き方を選択しています。もちろん夜勤をするスタッフもいますが、その回数もそれぞれの事情に合わせて選択しています。だれもが無理なく働くことが、働きやすさにつながり、毎日の元気の源になっています。
師長を含め、残業はありません。だれもが定時に帰ることができる職場であり、健康で働けるように十分な休暇を取得できる職場です。それにはお互い様という気持ちが大切で、休暇をお互いに調整したり、業務を時間内に終わることができるように協力しています。十分な休息を取ることで健康になり、定時に帰って家族との時間や余暇を楽しむゆとりが生まれることで、誰もが働き続けられる職場になりました。働き続けることは、北斗わかば病院が取り組んでいる難病看護の学習をコツコツ積み上げることにも繋がって、昨年度も難病認定看護師が4階病棟から誕生しています。経験豊富なスタッフが長く働き続けることで、これからも難病の患者様、多くの医療処置を必要とする患者様に専門性の高いケアを提供できるように頑張っていきます。

看護部の取り組み
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    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=6">
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        <dc:date>2010-12-21T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>診療科目</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=6</link>
        <description>


   

 

 

 

 

 

 

 

リハビリテーション科 
神経内科
リウマチ科
内科
各種検診（脳ドックなど）
整形外科


神経難病を始め、脳血管障害後遺症等の脳神経疾患専門の神経内科医を中心に、各分野の医師、看護師によって構成されています。更に、先進の設備・医療機を備え、入院、療養はもとより、往診及び外来にも対応し、広く地域に開かれた医療・看護・介護サービスを展開してまいります。




  
</description>
        <content:encoded></content:encoded>
    </item>
    <item rdf:about="URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=2">
        <dc:format>text/html</dc:format>
        <dc:date>2009-12-19T00:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</dc:creator>
        <title>アクセス</title>
        <link>URL_ROOTabout_hospital/?mode=detail&amp;article=2</link>
        <description>周辺地図









 〒434-0015 静岡県浜松市浜北区於呂3181番地1 TEL：053-588-5000 FAX：053-588-5001



 ・お車でお越しの際 東名浜松ICより笠井街道を北へ約20分 新東名浜松浜北ICより西へ約10分 JR浜松駅より国道152号線また二俣街道を北へ約40分 浜北北部中学校のすぐ北側  ・電車でお越しの際 新浜松駅より、下り電車利用で約25分 西鹿島駅より、上り電車利用で約5分 いずれも芝本駅下車で徒歩10分




広域地図








Googleマップで表示</description>
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    </item>
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