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        <title>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビ ...</title>
        <description></description>
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        <lastBuildDate>Sat, 04 Apr 2026 18:16:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title>面会制限解除についてのお知らせ</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=513</link>
            <description>
ご家族各位
医療法人社団　三誠会北斗わかば病院　病院長
日頃から当院の運営にご理解を賜り、誠にありがとうございます。
北斗わかば病院では 『 新型コロナウイルス感染防止対策 』 を行ってまいりました。面会制限に関してはご家族の方にもご協力をいただき、誠にありがとうございました。
依然として、新型コロナウイルスの終息は見えず、予断を許さない状況には変わりはございませんが、屋外でのマスク着用解除、海外からの観光客の受入等、政府の方針もwithコロナへ転換してきております。当院の入院患者様も、長い間ご家族との面会が出来ないことによる、淋しさやストレスは大きなものであり、また、ご家族の皆様の思いも考えますと、当院も感染予防をしつつ、面会制限を解いていく方針と致しました。

【面会再開】
2023年2月20日(月) 〜
【面会時間】
13時30分 〜 17時00分迄





【　面会条件　】

１８歳以下のご家族の面会はご遠慮ください。
1日に１回の面会、面会者は１名としてください。
面会時間は、１回につき２０分以内となります。
咽頭痛や体調不良の方、発熱がある方は、面会出来ません。
面会人数は１回３名以内にてお願いします。
当日体調不良の方は面会できません。
面会時、病室内での会話の際には、必ずマスクを着用し、患者様と1ｍ以上距離をとってください。
面会時には必ず窓を開け、換気をしてください。

【　面会当日の流れ　】

面会当日はマスクを着用して、病院玄関でアルコール消毒と検温をしてから、入館してください。
病棟へ上がったらナースステーションで面会に来た旨をお伝えください。
面会票へ入室時間等の記入をお願いします。
退出時にもナースステーションへお声かけいただき、退出時間のご記入をお願いします。

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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Mon, 20 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和5年 如月 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=522</link>
            <description>
　【今月は財務課が「わかば通信」の当番です】　財務課というところは、日頃患者様と接する部署ではありませんが、病院を見えない所から支えている部署でもあります。そんな財務課が毎日取り扱うのは「お金」であります。 毎日「お金」を処理して病院の運営に支障がないようにと動いています。 　「お金」は私達が生きていく上でとても大切なものだと思うのですが、小学校・中学校の教科として先生から「お金」について教えてもらった記憶がありません。例えば、貯金の方法・おこづかいについて・そしてお金の増やし方使い方。話題はいくらでもありそうですが、学校で教わった記憶がありませんでした。むしろ「お金」の話題は口にしてはいけない。という雰囲気があった ような気がします。振り返ってみて何故なんだろうと素朴に思っています。 　学校では教えてくれないくせに、家に帰ると母はいつも「お金」についての言葉を発していたような気がします。『家にはお金がない、お金がない。』と。又『将来お金で苦労しないようにね。』とか『何とかなるなんて、お金は絶対何ともならないんだからね。』とも。お金についての教育は学校教育ではなく、どうも家庭教育の範囲なのでしょう。 　お金について話題にするのをためらう雰囲気は日本人の美意識なのでしょうか？ 例えば、お礼の気持ちを相手に示す時に現金で渡すのは憚られ、敢えて商品券にしたり図書券にしたり。或いは「袖の下」という表現で敢えて存在を隠す行為だったりと。 　私が日々思うことは、「お金」というものは実に不思議な存在だということです。生活をしていく のに欠かせないものであるにも関わらず、「お金」はそれを使う時と場所、そして使う時の場面でいくつもの顔を持ち、感謝されたり非難されたりします。例えば、恋愛するカップルがデートの後に、男性から女性に今日はありがとうの気持ちを込めて品物でのプレゼントではなく「お金」を渡した らどうでしょう？多分女性は激怒して帰ってしまうでしょう。なのに先日、私は自分の嫁の誕生日にプレゼントは何がいいかと聞いたところ、即座に「現金」と返ってきました。「お金」というものは身内同士では生々しくても平気で、他人の間柄ではオブラートに包むように扱うべきものなのでしょうか？　そんな不思議な「お金」についての思いを巡らせながら、財務課は今日も目立たない場所で、 病院の為に働いています。 次の順番の時には、「お金」について人は必ずしも合理的な行動を取るとは限らない。という現象について書こうと思います。暫しのお待ちを！

&amp;nbsp;





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 財務課長　瀧井直人




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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2023年2月号</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=521</link>
            <description>


病院のパンフレットをリニューアルしました

今までは部署毎で作成されていたパンフレットを、今回は１冊に全てを含めたパンフレットに 変更しました。『いつまでも自分らしい生活をあなたに』そんな思いを込め、当院が開院より掲げている、 ≪QualityofLife生活の質の向上≫を大切にしたパンフレットに出来上がったと思います。お手に取ってご覧いただければ幸いです。


























介護施設で鏡開きを行いました

　１月１０日、介護施設にて鏡開きを行いました。 職員手づくりのすいとん入りお汁粉を、お口直しの塩昆布と一緒に召し上がって頂きました。「甘～い❤」 「久しぶりに食べた！美味しい😋」と味も好評でした✨ 皆さんおかわりもして下さり、なんと３回おかわりする方もいました😲❕今年は獅子舞も登場しました！ こちらも職員のお手製です。 お獅子が登場すると皆さん大変喜ばれ、 それぞれ頭を噛んでもらったり、笑顔で記念撮影をされていました😊












今年は獅子舞も登場しました！ こちらも職員のお手製です。 お獅子が登場すると皆さん大変喜ばれ、 それぞれ頭を噛んでもらったり、笑顔で記念撮影をされていました😊




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</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和5年 睦月 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=520</link>
            <description>
　謹んで新年のご挨拶をさせて頂きます。　国内で新型コロナウイルスの流行が始まってから３年が経過しようとしています。院内での感染発生を予防する目的で面会制限にご協力頂きましてありがとうございます。おかげさまで散発的に感染は見られるものの、重症化や集団的な発生には至っておりません。昨年末には人の移動が解禁され、第５類に変更する検討がされ始めておりますが、新たな変異株の新型コロナウイルス感染も拡がっている事から、まだまだ、以前の状態に戻るのには時期尚早と考えており、引き続き感染予防にご協力をお願い致します。●2022年を振り返って　昨年の最も大きな病院事業としては、電子カルテの導入が挙げられます。国の推進する医療の情報化によりかねてから当院でも電子カルテ導入を検討してきましたが、紙でのやり取りに慣れている事から二の足を踏んでいました。しかし、院内外での多職種連携を進める上で医療情報のデジタル化は利便性が高いと思われ重い腰を上げる事になりました。デジタル化というとスマートに聞こえますが、立ち上げまでにベースとなるデータの打ち込みは人の手で行われ、また、システム構築の為に多数の職員が必死に検討を重ねていった結果2022年9月から従来の紙による診療から電子カルテでの診療に変更となりました。当初は使い方に慣れないため、同じことをするのに今までの1.2倍位の時間が掛かり、外来診療においてもお待たせする時間が長くなってしまったりしてご迷惑をお掛けしましたが、これまでカルテを見に行ったり、担当に聞いたりしなければならなかった情報が容易に見れるようになり情報共有という観点からは導入して良かったと思います。　個人的なニュースとしては、昨年2月に自分自身が体調を崩し、短期間ではありますが入院療養を経験いたしました。周囲の方々からは、「医者の不養生」、と決まり文句を言われ、確かにその通りなのですが大変ご迷惑とご心配をお掛け致しました。多くの方々にフォローして頂くことでようやく体調が戻り診療においても元のようにできる様になってきました。医療の提供者から提供される側になった事で経験したことを今後の診療に役立たせなければ、とも思いました。●2023年を迎えて　前述しましたように昨年２月に入院療養を経験した際、新型コロナウイルス感染による面会禁止が当たり前のように行われておりました。その為、誰とも話すこともなく、テレビを見ても面白くもなく、持って行った書籍も読む気にならず、窓の外を眺める時間ばかりを過ごしました。そんな時、回診に来る医師や検温に来る看護師さんと数分話すだけでも気が紛れた事を覚えております。また、退院後に家族や友人と会い、病院に戻って来た時には、ようやく自分の存在を確認できたように思え安心した事を覚えております。　この経験から、自分の存在を確認できるのは他人がいて初めてできるのではないかと考えました。長期間入院療養を余儀なくされている方にとって、ご家族との面会ができない事は、寂しさだけでなく、自分の存在を確認する術を奪ってしまうことになるのではないかと思われ、今後もご家族との面会に関しては安全を確保しながら継続していかなくてはならないと思っております。また、医療・介護の提供者である我々は、専門職としても敏感な目を持ちながら、且つ、安心感を届けられるような「気遣い」をする様に心掛けていく事が大切だと思います。また、地域医療・難病医療に携わる当法人として、高齢者が増加し、神経難病罹病者が増加しても住み慣れた地域で過ごせるように近隣の医療機関や介護関連施設などと緊密な情報共有をするようにしていきたいと思います。　以上で、新年のご挨拶とさせて頂きます。2023年が皆様にとって素晴らしい一年になる事を心よりお祈り申し上げます。

&amp;nbsp;





理事長・病院長　杉本昌宏




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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>新型コロナウイルス感染症拡大による面会禁止期間について</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=519</link>
            <description>
平素よりご来院いただき、誠に有難うございます。
新型コロナウィルスの感染拡大防止の為、2023年1月15日（日）から病棟へのお見舞いや面会を禁止とさせていただいております。この防止措置におきましては、未だ期限を設けておりませんが、状況に合わせ適切な判断をしてまいります。入院患者様の安全の為に ご協力をよろしくお願い致します。

【面会禁止期間】
2023年1月15日(日) から無期限
皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。

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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 17 Jan 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2022年1月号</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=518</link>
            <description>



クリスマス会

１２月中旬、毎年恒例の≪クリスマス会≫を病棟毎に開催 しました。患者さまはサンタクロースの帽子と白髭等の小道具を付けて写真撮影をした後、スタッフと一緒に、壁画のクリスマスツリー を装飾するためのオーナメントを探しに、病棟内を回りました。見つけたオーナメントで飾りつけると、立派なクリスマスツリーが完成しました。 その後は、患者さまによるマジックショーがあったり、クリスマスソングを歌いながら楽器を鳴らすなど、ノリノリのスタッフと患者 さまがニコニコしながら手拍子を打っている姿は、とても楽しそうでした。後に、ささやかなプレゼントを一人一人にお渡しして、クリスマス会を終えました。
看護部長 村木 ゆかり










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介護施設でクリスマス会を行いました

１２月２３日、介護施設各フロアにてクリスマス会 が開かれました。楽器を使ってクリスマスソングを歌ったり、職員によるハンドベル演奏、じゃんけん 大会などを行いました。また、施設長扮するサンタクロースから利用者様へクリスマスプレゼントが配られ、皆さん嬉しそうにプレゼントを開けていました🎁 おやつの時間にはクリスマスケーキが出ました。 イチゴ🍓がたっぷり乗った華やかなケーキに、皆さん喜ばれていました🥰














</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 17 Jan 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和4年 師走 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=517</link>
            <description>
　新型コロナウイルス感染症の出現から丸３年が経とうとしています。 ようやくこの秋、縮小版ではあるものの《わかば祭》再開に漕ぎ着けました。ほっとしたのも束の間、残念なことにまたコロナ第８波が猛威をふるいそうな現在１１月半ばです。 まだまだコロナ禍を抜けきることはできなそうですが、『我々わかば職員一同、多彩なジャンルの専門家集団として、こんな冬の時代でも入院患者さんにこころもからだも暖かな日々を過ごしていただけるよう取り組んでいくぞ！と宣言します。』　さて、今回のコラムでは、そのような宣言を支える知識・技術・態度の学びを日々続けているわかば職員の活動について紹介させていただきます。 １１月６日、コロナ禍以前には年１回の恒例行事だった院内学会が久々に開かれました。 わかば祭と同様３年ぶりの開催、密回避のため会場参加とオンライン参加のハイブリッド形式がとられました。例年であれば、学会後に新年会になだれ込む、厳しくも楽しい日であるはずなのですが、お楽しみ会の方はまだ開けません。患者さんの為に、また自己実現の為にも、普段から学習に励んでいる職員にとって、この院内学会は特別な場です。念入りな準備のもと以下の６つの演題が発表され、多くの職員が聴講しました。 （１）２階病棟退院支援の実践と振り返り・病棟看護師（２）高次脳機能障害のあるパーキンソン病に対する認知行動療法の効果・作業療法士（３）北斗わかば病院の地域における役割の推移・医療ソーシャルワーカー（４）外来院内処方箋導入の効果・薬剤師（５）在宅での人生会議の取り組み・ 訪問看護師（６）手指衛生サーベイランス強化の取り組み・病棟看護師いずれも公の学会発表に見劣りしない立派な内容でした。 発表後に杉本院長より総評があり、さらに聴講職員皆の投票で、訪問看護師による《在宅療養での人生会議アドバンス・ケア・プランニングの考察》が優秀演題に選ばれました。発表職員にとっては自分の学習を錬磨する場として、聴講職員にとっては新たな知識を吸収し学習意欲を向上させる場として、これからも院内学会が続くこと、またその結果として患者さんの入院生活がより良きものとなることを願います。 　コラム最後に、作業療法士発表のパーキンソン病に対する認知行動療法について触れます。 認知行動療法とは「認知・行動・感情・身体は相互に密接に関係し、ひとつの変化は他の三つの変化をもたらすという理解に基づいて、不快な感情や身体症状を軽減する為に認知及び行動の面から働きかける精神療法の一種」です。 患者さんの気持ちが大きく動揺したり辛くなったりした時に、患者さんの頭に浮かんでいた考えがどの程度現実と食い違っているかを、療法士が導き手となって患者さんと一緒に検証し、問題解決を助けていく訓練とも言えます。　パーキンソン病診療では非運動症状としての抑うつや不安が、見かけ上の運動症状まで悪化させ、さらに心理症状の悪化を招く場面に遭遇することがよくあります。患者さんを「疾患モデル」とだけ捉え「治癒」を目指すのではなく、全人的に「生物・精神・社会モデル」として捉えて「ケア」をも重視できる療法士が患者さんと伴走してくれることを、慢性疾患診療の場で働く医師として改めて頼もしく思った院内学会の日でした。







神経内科医師　白川 健太郎




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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2022年12月号</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=516</link>
            <description>



院内デイについて　　

《院内デイ》についてどのような活動を行っているのか、これ迄も度々ご紹介して参りました。この度、コロナ感染を危惧して院内デイをお休みしたり、参加患者さまを病棟毎に限定するなど、工夫を重ね継続して参りましたが、１階フロアでの院内デイの開催が難しくなり、ついに各病棟での開催に変更することになりました。どの様に変わったのかをお話させていただきます。以前は、３つの病棟の患者さまが一堂に会して、体操やDVD鑑賞・カラオケ・メイクアップなどを楽しんでいましたが、コロナ感染防止の観点から、各病棟で開催するようになり、人気のカラオケやDVD鑑賞はできなくなりました。それでも、なるべく体を大きく動かして、声を出すというプログラムを作成し行っています。病棟開催をするようになって良かったことは、病棟を離れての参加をされていなかった患者さまが、病棟開催となったことで院内デイに参加し、楽しんでくださっていることです。また、リハビリ部門との協同開催となり、月１回会議を行い、参加者の様子や開催内容などについて、リハビリスタッフと病棟スタッフで検討を重ねています。最近は、魚釣りゲームを行いました。時間を決めて釣り上げるのですが、大漁の魚を釣り上げて大喜びの患者さまのご様子に、思わず院内デイを行うスタッフにも満面の笑みが❤。
看護部長 村木 ゆかり










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介護施設で秋の運動会を行いました

１１月１５日（火）、介護施設にて秋の運動会を行いました。 今年の競技は、デイケアはパン食い競争・輪リレー・紐の長さ当て・大サイコロ転がし、デイサービスはパン食い競争・ 大玉転がし・運任せゲーム・職員によるキャタピラー競争を行いました。 毎年恒例のパン食い競争では、皆さんいつもより軽やかな足取り✨美味しいあんパンをお土産にゲットしました🎵 今年は新しい競技が盛りだくさんの運動会でした。 どの競技にも皆さん熱心に参加して下さり、大盛り上がりの一日となりました❕❕














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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和4年 霜月 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=515</link>
            <description>&amp;nbsp;
 訪問看護ステーション課長　鈴木千絵子
&amp;nbsp;
【訪問看護ステーションの紹介】　　足元を踊る色とりどりの落ち葉や、頬を刺す冷たい風に、晩秋を 感じる季節となりました。 体調管理の難しい時季ですが、いかがお過ごしでしょうか。 　この写真は訪問看護スタッフの故郷の、美しくて懐かしい紅葉です。 私も時間が出来たら、是非足を運んでみたいと思っています。　　さて、今月は訪問看護ステーションの紹介を少しさせていただけたらと思います。 　訪問看護ステーション北斗わかばは、病院隣接の北斗わかば介護施設内にあります。 今年開設５年目を迎えました。訪問看護ステーションをご利用される方は、ケアマネージャーからの紹介であったり、病院からの紹介であったりと様々です。ご自宅を訪問させていただき、主治医の指示のもと看護ケアを行うサービスです。 　ご自宅での生活を、少しでも安心してご自分らしく過ごしていただけるように、サポートすることが出来ればと日々思っています。　私たちが訪問する利用者様は「人生の先輩」が大半です。ご自宅に訪問させていただくことで、ご本人やご家族の 「生きざま」を肌で感じることができ、学ぶことができる特別な環境で、訪問看護を行わせていただいています。　関わりの中で、ご本人・ご家族の持てる力の素晴らしさに驚かされる場面が多々あります。困りごとに対して、私たちが思いもよらないような解決策を、ご家族やご本人から提案されたり、 こうしたいと希望されることがあります。一緒に考え、実際そのようにしてみて、実現できた時に『やっぱり家がいいね。』と笑顔でおっしゃってくださることが、私たちにとって何より嬉しい瞬間です。その瞬間をたくさん共有ができるよう、それぞれの思いに寄り添い、関わっていけたらと 思っています。訪問看護について気になることがあれば些細な事でも構いません。病院にお立ち寄りの際に、お気軽にご相談していただけたらと思います。　訪問看護は、現在看護師５名で活動をしています。スタッフの多くが、子育てをしながら仕事をしています。 仕事と家庭の両立は大変なことも多いですが、利用者様やそのご家族様から、いつも何倍もの元気や励ましをいただき、 それが私たちの原動力となっています。 　そんな素敵な仕事に就けていることにも感謝しています。この心からの感謝の気持ちをいつも忘れることなく、利用者様と そのご家族様に向き合っていきたいと思っております。



&amp;nbsp;






&amp;nbsp;






&amp;nbsp;



</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2022年11月号</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=514</link>
            <description>



病 院

昨年から始まった、２階病棟でのハロウィンイベント。患者様は、仮装をしたり、ゲームをしたりと楽しく過ごされていました。 ゲームはボッチャです。パラリンピックの競技ですので、ご家族の中にもご存じの方が多いと思いますが、病棟では高い得点の所に転がす方法を取っていました。対戦する患者様同士は、担当者の誘導もあり、少しでも高い得点を狙ってボールを投げていました。ゲームを行っている最中は、ずーっと笑い声や歓声が 病棟に響いていて、賑やかなひと時でした。この様子については、病棟に写真を掲示してあります。 面会時にご覧ください。










&amp;nbsp;


介護施設で秋祭りが開かれました

　１０月１３日、介護施設にて秋祭りが開かれました。 今年の出店はたこ焼き、アイスクリーム、綿菓子、鈴カステラと盛り沢山でした ✨普段のおやつとは一味違う味覚を楽しんで頂きました😋また、手作りのお面をつけて頂き、お祭りの雰囲気 を味わって頂きました🎵










&amp;nbsp;
企画では昨年好評だった紐引きを今年も行ないました。 様々な景品が並ぶ中、真剣に紐を選んだり、お目当ての景品が当たって喜ばれたりと、皆さんのワクワクする姿が見られました😊



&amp;nbsp;




</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和4年 神無月 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=512</link>
            <description>
　虫の声に色づく木々の葉・・・秋の深まりを感じる頃となりました。何年も前から、話題にあがって検討はしたけれどまた消えて、を繰り返してきた当院の電子カルテの導入ですが、一昨年の職員満足度調査により電子カルテの導入が決定し、それを受けて導入の準備や入力のシミュレーション等を重ね、遂にこの９月より、当院の電子カルテがスタートしました。　スタート当初は、病棟ナースステーション内では、パソコンに不慣れな職員が眉間にしわを寄せながら、何故かパソコンに話しかけている光景もみられましたが、最近では検温のため病室を回る際、ノートパソコンを乗せたカートを押していく姿に、日常を感じるようになってきたと思います。　今年は、ここ数年間毎年の夏のイベントであった【花火・花火シアター】ではなく、新しい取り組みとして【夏祭り・縁日】を各病棟で行いました。病棟職員を中心に盆踊り東京音頭・炭坑節を踊りました。夏の風物詩と言えば盆踊りだったはずが、最近では踊り方を知らない職員も・・・。患者様がしっかり覚えていて教えてくださいました。なんと『盆踊りという曲が有る』と思っていた職員もいました。






　４階病棟では、限られた患者様になってしまいましたが、夕食後に病院の駐車場で手持ち花火を楽しむ時間を設けました。患者様の楽しむ姿や満面の笑み・そして意図せず湧き上がってきた涙を見て、思わずほっこりする場面もありました。他職種の協力があったからこそ、行う事ができた行事です。以前、診療技術部長の高橋さんがコラムに載せていた、『患者様のためになることならば、治療やケアはもちろんのこと、レクリエーションにも全力で取り組むわかばのみんなを誇りに思っています。』という言葉を思い出しました。　病棟職員のみならず、他職種との団結力を改めて感じました。　病気と向き合い、日々頑張っている患者様のために、患者様やご家族様とじっくりと関わりを持ち、何気ない生活の中で、少しでも多くの楽しみを見つけていければと思っています。これからも日々の生活の中に、小さな喜びやいろいろな楽しみをたくさん見つけ、患者様と一緒に喜んだり笑ったりしながら、頑張っていきたいと思っています。



４階病棟課長 早川 都世子




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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2022年10月号｜敬老会を行いました</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=511</link>
            <description>



敬老会を行いました










９月１９日、敬老の日に介護施設にて敬老会を行いました。デイサービスでの出し物は、サザエさんに扮した職員による「 スコップ三味線 」 です。割烹着にお面で、コミカルな動きとともに『 北酒場 』『 お祭りマンボ 』 を披露しました 🎵






デイケアでの出し物は今話題の「きつねダンス」です。😻きつねの耳とチアガール衣装で可愛らしいダンスを披露しました。両フロア皆さん大変喜ばれ、楽しそうな表情がたくさん見られました😄





また、米寿の方の表彰も行いました。今年はなんと百寿の方もいらっしゃいました！😲✨賞状と一緒に記念品をお渡しさせて頂きました。








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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>北斗わかば祭</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=510</link>
            <description>　静岡県内に大きな爪痕を残した台風１５号豪雨被害の影響もなく、おかげさまで２年ぶりとなった北斗わかば祭を開催する事ができました。　晴天に恵まれた１０月１日&amp;nbsp; 日曜日、コロナの感染防止を考慮した形式での開催のため、２部制の短時間開催となりましたが、わかば連による神輿やラッパ隊の練り歩き、杉本病院長とのじゃんけん大会などを企画しました。　あちらこちらから楽し気な会話が聞こえ、明るい笑い声が響いてきました。短い時間ではありましたが、患者様とご家族様が一緒に、アイスクリームやジュース等召し上がっていただき、美味しくって、ワクワクした楽しいひと時を、過ごすことができました。北斗わかば祭の担当者は朝から会場準備や飲み物等の搬入をし、準備に余念はありません。　病棟でも参加に向け、患者様の外出準備を行いましたが、ちょっといつもよりもウキウキとした感じだったように思います。　職員全員参加で開催をしたわかば祭は、ご家族様のご協力で、安全に楽しく行うことができました。　帰りがけに、ご家族様から、『開催してくれて本当にありがとう。』という言葉掛けをいただき、とても嬉しく思いました。それと同時に、人工呼吸や酸素を使用している患者様の参加には、業者の協力も得ており、多くの方々の協力のもと、無事に開催できましたこと、心より感謝しております。　ありがとうございました。
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　2022年　10月　看護部長　村木ゆかり
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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>電子カルテ導入しました</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=509</link>
            <description>　２０２２年９月１日に、当院も電子カルテを導入しました。これまでの紙カルテから、パソコンに入力することになります。世の病院やクリニックの多くも、すでに電子カルテを活用していますし、職員の希望も多く導入となりました。　1年ほど前から準備を進め、この半年は具体的な内容を検討するために、全部署と業者で構成する様々なワーキンググループが活動していました。　　電子カルテ入力自体は、覚えればできるようになると思いますが、細かな運用やテンプレートの作成が必要など、事務・医療技術や病棟との連携も不可欠です。
　９月１日の当日は、病棟スタッフも、リハーサルや繰り返しの説明や指導により、静かに稼働しました。しかし、リハーサルでは分からなかったことや、運用変更しなければならないことも起きました。その都度、業者に変更・修正を依頼し、大きな混乱もなく実施できています。
　病棟のスタッフ、事務・医療技術職の皆様お疲れさまです。今後は、電子カルテが業務の効率につなげるための検討が必要になると考えています。
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　2022年　9月　看護部長　村木ゆかり
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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>病棟の花火大会</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=508</link>
            <description>　そろそろ夏の終わりが近づいた９月半ばに、４階病棟で、主任ワーカーの発案による、患者さま、職員の親睦を兼ねた花火大会が開催されました。
　夕食後、院外に出た時には既にあたりは、真っ暗でしたが、患者さまには、手持ち花火で楽しんで頂いたあと、打ち上げ花火を楽しみました。
　直接花火を見る機会が少ない患者さまにとっては、久しぶりの花火ではなかったかと思います。安全に花火を楽しむことができて良かったです。
　2022年　9月　看護部長　村木ゆかり
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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>夏祭り</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=507</link>
            <description>
　コロナ感染拡大の影響により、昨年は各病棟での小規模の夏祭りでした。全国の花火大会の様子をシアターで鑑賞しましたが、今年度は、患者さまも参加して楽しめる形式にしようと考えレクリエーション委員会で企画し、事務・医療職・病棟スタッフも参加できる縁日を開催しました。ヨーヨー釣り、輪投げ、射的と患者さまも懐かしく感じられたのではないでしょうか。真剣に行う姿や、いつもと違う表情が見られました。
　射的では、的が当たれば大きな拍手、輪投げでは、大きな点数が出るように位置を工夫するなど、事務・医療技術職スタッフも盛り上げに貢献していました。
　盆おどりも、夏まつりの雰囲気も醸し出し、患者さまも手拍子や、思い出しながら一緒に踊る姿も見受けられ、楽しいひと時を過ごすことができたのではないでしょうか。
2022年　8月　看護部長　村木ゆかり

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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>令和4年 長月 わかばコラム</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=506</link>
            <description>
　夏のピークが過ぎ、朝夕には秋の気配も感じる季節になりました。この頃を「処暑」(しょしょ)と呼ぶそうです。暗いニュースが多い今日この頃ですが、外へ目を向ければ淡々と・・・粛々と・・・自然は 移ろっています。綿の実から綿毛がのぞき、稲穂も色づく準備をしています。時間は確実に流れ、確実に前に進んでいます。心を乱されず、自然の様にどっしりと過ごせたらと思いながら・・・走り回っている毎日です。　ケアマネジャーの仕事は、介護が必要な方が、心身状況に応じた適切なサービスを利用する事でご自宅での生活を営めるよう支援をする事です。また、介護保険サービスだけでなく地域資源や先々必要な施設サービスの情報をお伝えする事もしています。 　私たちが利用者さんと出会う時、すでにその方の「味方」として家族・掛かりつけの病院・包括支援センター・民生委員さんなどが居ます。 利用者さんと家族の『こうしたい』に向かって、ケアマネジャーは味方を増やし、味方同士を結んでいきます。先生の治療方針、看護師の療養への思い、リハビリスタッフの身体機能への期待、通所サービス職員の気づき・・・などをご本人、ご家族の思いや置かれている環境とすり合わせていきます。　多くの家族がお仕事を持っており、ご一緒に住んではいないケースも増えています。 在宅生活ですので、ご家族の関りなしには進められませんが出来る事、出来ない事を一緒に考えていきます。 本人やご家族の思いを引き出し、言葉にし「味方」に伝え理解してもらう・・・最良な支援の形を作れる様、今日も走っています。



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　浜松市版《人生会議手帳》をご存じでしょうか?元気なうちから、人生で大切にしてきた事を振り返り、先々自分が希望する医療や介護について考えるきっかけ作りにと出来たものです。周囲の信頼する人達と、人生の最終段階に対する思いを共有する事で、よりご本人へ最良な支援の形ができるのではないでしょうか。　皆さん本当に忙しくされています。ゆっくり思いを交わすきっかけになるかもしれません。興味がおありの方は、病院や介護施設にお気軽にお声掛けさい。



居宅介護支援事業所&amp;nbsp; &amp;nbsp; 澤木 かおり




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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>わかば通信 2022年9月号</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=505</link>
            <description>



 介護施設 わかば農園の収穫情報
















先月のわかば通信でお伝えしたように、7月15日には介護施設で 【 スイカ 試食会 】 が開催されました。 スイカの最盛期は7月 ~ 8月です♪ 8月も引き続き収穫は続きました。 今年のわかば農園はたくさんのスイカが収穫でき、収穫数は全部で 10玉 !! 廊下に並べて おくと、利用者様が 『 持ってみたい!』 とおっしゃって くださったり、美味しそうなスイカを吟味し合ったりと、 会話は盛り上がり、話しは尽きません。 胡瓜 や ピーマン等、たくさんの夏野菜を収穫し、まだまだ収穫は続いています。 今は、秋野菜のお手入れに力を入れています。&amp;nbsp;&amp;uarr;ピーマンたくさん実っています❤（写真左）&amp;nbsp;&amp;uarr;秋茄子は収穫に向け剪定作業を終えました ♬（写真右）&amp;nbsp;








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 介護施設で「塗り絵展」が開かれました







8月18日(木) ~8月27(土)、塗り絵展を 行ないました。デイにて取り組まれている塗り絵の中から一作品を出していただき、玄関ロビーに展示しました。 
















『 みんな上手だねぇ 』 『 同じ絵柄でも塗り方に よって雰囲気が違って見えるね 』『 他の人のを見ると塗り方の参考になる 』 と、普段はなかなか見る機会のない他の方の作品を皆さん熱心に鑑賞されていました。 












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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>新型コロナウイルス感染報告（第２報）</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=504</link>
            <description>
平素より当院の運営にご理解とご協力をいただき厚く御礼申し上げます。
この度、ご利用者様、ご家族様、また関係者の皆様には、多大なご迷惑とご心配をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。
　デイサービスの感染は、８月３０日（火）に新型コロナウイルス感染検査陽性の報告に伴い、翌日から休業させていただいておりました。　　８月３１日（水）以降に発生した感染はありません。このため、当法人の感染対策会議において協議いたしました結果、９月５日（月）から営業を再開させていただくことになりました。

【営業再開日】
&amp;nbsp;　2022年9月5日(月)より

引き続き、感染防止に努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
&amp;nbsp;


</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Fri, 02 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>新型コロナウイルス感染報告（第１報）</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=503</link>
            <description>
平素より当院の運営にご理解とご協力をいただき厚く御礼申し上げます。
（1）デイサービス（通所介護） 　　本日（8月３０日火曜日）、利用者様２名と職員1名に新型コロナウイルス感染症陽性の報告がありました。つきましては、明日（８月３１日水曜日）からデイサービスを休業させていただきます。皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。なお、本件につきましては、ホームページで随時ご報告いたします。

【デイサービス休業期間】
&amp;nbsp;　2022年8月31日(水)〜9月4日(日)
皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。
　今後、より一層感染対策を講じてまいりますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
&amp;nbsp;


</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 30 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>新型コロナウイルス感染報告（第3報）</title>
            <link>URL_ROOTtopics/?mode=detail&amp;article=501</link>
            <description>
平素より当院の運営にご理解とご協力をいただき厚く御礼申し上げます。
この度、新型コロナウイルス感染症の陽性者発生に伴いまして、北斗わかば病院通所介護事業所を、7月30日（土）～8月6日（土）まで臨時休業、北斗わかば通所リハビリテーション事業所を8月1日（月）～8月6日（土）まで臨時休業とさせていただきました。ご利用者様、ご家族様、また居宅介護支援事業所、地域包括支援センターの皆様には、多大なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。当施設内の感染においては、8月1日（月）以降、新たな陽性者は認めておりません。その為、当法人の感染対策委員会で営業再開日を協議し、北斗わかば通所介護事業所・北斗わかば通所リハビリテーション事業所を8月8日（月）から営業再開させていただくことを決定させていただきました。

【デイサービス休業期間】
（1）デイサービス 　2022年7月30日(土)〜8月6日(土)
（2）デイケア　2022年8月1日(月)〜8月6日(土)&amp;nbsp;
皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞご了承くださいますようお願い申し上げます。
　今後、より一層感染対策を講じてまいりますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
&amp;nbsp;
２０２２年８月4日医療法人社団　三誠会理事長　杉本　昌宏


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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 04 Aug 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
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