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        <title>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビ ...</title>
        <description>リハビリテーション部</description>
        <link>URL_ROOT</link>
        <lastBuildDate>Sat, 04 Apr 2026 16:44:29 +0900</lastBuildDate>
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            <title>3Dプリンターによるリハビリテーション自助具の製作</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=50</link>
            <description>
この度、北斗わかば病院リハビリテーション部では、３Dプリンターを導入いたしました。これにより、リハビリテーションの質と患者様満足のいっそうの向上に繋げていこうと考えています。


3Dプリンターとは
データを元に、溶かした樹脂を一層一層少しずつ積層しながら、立体物を印刷するものです。従来のプリンターと呼ばれているものは紙などの平面（2D）にインクを出し、文字など印刷するものですが、3Dプリンターは、さまざまな方式で材料を積層させ、立体物を作り上げていきます。


導入によって







現在、コミュニケーション機器や自助具は既製品を使っている方が多くいらっしゃいますが、実際に使用してみると「手の形に合わない」「使用しにくい」という声が多く聞かれています。今回の導入によって、一人一人のニーズに合わせた形が作ることが可能となりました。今回の３Dプリンターを使用することで、様々な形を作り出すことが可能となり、患者様一人一人のニーズに合わせた自助具の作成や、コミュニケーション機器や呼び出し鈴と連動したスイッチの作成ができるようになりました。当病院では神経難病の方々が入院されていますが、日々、症状は進行していきます。症状の進行度合い、今後の見通しに合わせて、各セラピストが適宜適切な自助具の提案、スイッチの提案を行なっています。スイッチの作成は少し難しいイメージがありますが、経験の少ないスタッフでも対応できるように勉強会を行なっています。

現状況では発展途上の段階ではありますが、セラピスト全員、日々進歩しているテクノロジーを駆使して、入院患者様のQOL向上を目指して検討していきます。






</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 10 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>LIC TRAINERを用いた呼吸理学療法を行なっています。</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=49</link>
            <description>当院では2017年12月よりLIC TRAINERを用いた呼吸理学療法を開始しました。
【LIC TRAINERとは？】
LIC（Lung Insufflation Capacity）TRAINERとは神経難病の患者様に対して新しい呼吸理学療法の装置です。LIC TRAINERを使用した呼吸理学療法をLIC練習と呼びます。

＜神経・筋の病気でおこる呼吸不全の特徴とLIC練習の効果＞



LIC練習を行うことで&amp;hellip;


肺・胸郭の柔軟性を保つことができる
発症早期から肺胸郭の柔軟性の維持が呼吸機能低下を予防する
球麻痺患者様の肺合併症の回避により生命予後が改善する
球麻痺患者様の肺合併症の回避により生命予後が改善する
上気道閉塞（声帯麻痺、咽頭筋・喉頭筋の変性、喉頭蓋による閉塞）の解除に役立つ




＜LIC TRAINERの特徴＞


自分で圧をコントロールでき、できる範囲で少しずつ陽圧に慣れます。
息ためを頑張ってする必要はなく、漏れない・リークしない設計が肺を広げるための圧力を維持できます。
高い圧力がかかると自動で脱気することから肺損傷のリスクを低減できます。
人工呼吸器を使う患者様にも実践できます。
電源を必要としないため災害時や緊急時においても使用が可能です。


＜適応となる主な疾患＞

運動神経の障害による進行性の呼吸筋麻痺で、胸郭運動が低下し、十分な吸気および呼気が行えず肺活量の減少が生じる拘束性換気障害の患者様が適応です。また、病状の進行の過程でも適応が可能です。発症初期や進行期の適応に加え、病状が進行し、球麻痺症状や気管切開している患者様でも適応されます。

筋萎縮側索硬化症（ＡＬＳ）
筋ジストロフィー
ミオパチー
高位脊髄損傷
重症筋無力症
ポンぺ病
脊髄性萎縮症（ＳＭＡ）
ギランバレー症候群
ポリオ後症候群
ニューロパチー
パーキンソン病及び関連疾患
両側横隔膜神経麻痺

LIC練習の実施は必ず主治医と相談し、理学療法士等、適切な指導の下、実施してください。

＜方法＞








＜当院での実施状況＞

当院では以下の方に対して実施してきました。

筋萎縮側索硬化症　１５人
高位脊髄損傷　５人
多系統萎縮症　２人
脊髄性萎縮症　１人
慢性進行性外眼筋麻痺症候群　１人

マスクの方が１９人、気管切開の方が４人、マスクから気管切開へ移行した方が１人、その中で人工呼吸器を使用している方は１０人います。

＜当院での取り組み＞

部署内で勉強会を行い、知識や技術の共有・向上を図っています。また、院外研修会や学会発表も行っています。</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 23 Jun 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>HAL®医療用下肢タイプ導入</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=33</link>
            <description>画像提供：CYBERDYNE(株) 
HAL&amp;reg;医療用下肢タイプ  静岡県内初導入
HAL&amp;reg;医療用下肢タイプは、緩徐進行性の神経・疾患患者を対象に「生体信号反応式運動機能改善装置」という新医療機器として薬事承認された治療ロボットです。HAL&amp;reg;医療用下肢タイプによる当該疾患患者に対する治療処置は、医療保険の適用となっています。

医療保険での適応疾患は８疾患に限られています。


【対象となる８疾患】

&amp;nbsp;脊髄性筋萎縮症（SMA）
球脊髄性筋萎縮症（SBMA）
筋萎縮症側索硬化症（ALS）
シャルコー・マリー・トゥース病（CMT）
遠位型ミオパチー
封入体筋炎（IBM）
先天性ミオパチー
筋ジストロフィー


適応基準等の詳細事項に関しましてはPDF資料をご参照下さい。
PDF資料はコチラ
一般の方の問い合わせはメールでのみ受付ております。ご理解の程、よろしくお願い致します。
メールでお問い合わせ

HAL&amp;reg;について詳しく知りたい方はこちら
CYBERDYNE株式会社のサイトへ
</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>HAL®腰タイプ 介護・自立支援用を導入しました！！</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=47</link>
            <description>画像提供：CYBERDYNE(株) 
HAL&amp;reg;腰タイプ 介護・自立支援用を新たに導入しました!!
当院では、2016年よりHAL&amp;reg;医療用下肢タイプを導入・運用開始し、現在まで保険適応である8疾患に対して実施してきました。
HAL&amp;reg;医療用下肢タイプについてはコチラ
HAL&amp;reg;医療用下肢タイプは歩行能力の維持・向上、進行抑制効果が目標でしたが、新たに導入したHAL&amp;reg;腰タイプ介護・自立支援用（以下、腰HAL）は立ち上がり動作能力の維持・向上を目標に行います。 



&amp;lt;&amp;nbsp;HALとは？&amp;nbsp;&amp;gt;
HAL&amp;reg;（Hybrid Assistive Limb）とは、装着者の意思に従った運動を行うことにより、身体機能の維持・向上や自立度を高めることが期待されます。


&amp;lt;&amp;nbsp;腰HALの特徴&amp;nbsp;&amp;gt;
腰HALは、立ち座りやスクワット動作を繰り返し行うことで、立ち座りの安定性向上、立ち座りのしやすさの改善が期待できます。


&amp;lt;&amp;nbsp;腰HALの運動&amp;nbsp;&amp;gt;
腰HALでの運動は基本的に以下の4種目を行ないます。比較的、簡単な運動になっていますので様々な方に使用できると思います。

1.&amp;nbsp;骨盤前後傾







2.&amp;nbsp;体幹の前後屈







3.&amp;nbsp;立ち座り








4.&amp;nbsp;スクワット











一般の方の問い合わせはメールでのみ受付ております。ご理解の程、よろしくお願い致します。
メールでお問い合わせ

HAL&amp;reg;について詳しく知りたい方はこちら
CYBERDYNE株式会社のサイトへ
</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>LSVT BIG® &amp; LSVT LOUD®</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=34</link>
            <description>
パーキンソン病に特化したリハビリテーションプログラム


LSVT BIG&amp;reg; ・ LSVT LOUD&amp;reg;とは？アメリカのRamingらが考案したパーキンソン病に特化したリハビリテーションプログラムです。&amp;nbsp;






【LSVT BIG&amp;reg;の内容】
LSVT BIG&amp;reg;は、体を大きく動かすことを意識するリハビリテーションプログラムです。パーキンソン病の方は、体の動きが小さくなりがちなため、集中して大きな動きを行うことで、正常に近い動きを獲得していきます。
LSVT BIG&amp;reg;︎ライセンス認定者 9名








【LSVT LOUD&amp;reg;の内容】
LSVT LOUD&amp;reg;は、大きな声を出すことを意識するリハビリテーションプログラムです。パーキンソン病の方は、会話する声が小さくなりがちなため、声を大きく出す習慣を身に着けて、日常会話の音声と発話の両方を改善していきます。
LSVT LOUD&amp;reg;︎ライセンス認定者 ５名












もっと詳しく書いた記事をご覧になりたい方は下記リンクよりお進みください。
LSVT BIG&amp;reg; &amp;amp; LSVT LOUD&amp;reg;をもっと詳しく書いた記事はコチラ
適応基準等の詳細事項に関しましてはPDF資料をご参照下さい。
PDF資料はコチラ
一般の方の問い合わせはメールでのみ受付ております。ご理解の程、よろしくお願い致します。
メールでお問い合わせ
</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 18 Nov 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>LSVT BIG® &amp; LSVT LOUD®をもっと詳しく</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=46</link>
            <description>パーキンソン病に特化したリハビリテーションプログラム


LSVT BIG &amp;amp; LSVT LOUD とは
アメリカのRamingらが考案したパーキンソン病に特化したリハビリテーションプログラムです。LSVT BIG　運動障害に対する治療法（動きを大きくする訓練）LSVT LOUD&amp;nbsp;　発話障害に対する治療法（声を大きくする訓練）

パーキンソン病の症状と治療について
パーキンソン病の代表的な症状は下記の４つがあります。

身体の動きが遅くなる（無動・寡動）
手足がふるえる（振戦）
手足の筋肉がこわばる（固縮）
倒れやすくなる（姿勢反射障害）


そして上記のような症状の治療方としては主に３つあります。

薬物療法（L-ドパ）
神経外科的療法（DBS-STN）
音声および身体運動訓練


「身体の動きが遅くなる（無動・寡動）」という症に対して、治療法の一つの「音声および身体運動訓練」の役割を持った「LSVT BIG」と「LSVT LOUD」というリハビリテーションプログラムで症状を緩和し、機能の改善を目指します。&amp;nbsp;
LSVT BIG の内容と効果




LSVT BIG の内容
LSVT BIGは、体を大きく動かすことを意識するリハビリテーションプログラムです。パーキンソン病の方は、体の動きが小さくなりがちなため、集中して大きな動きを行うことで、正常に近い動きを獲得していきます。



LSVT BIG の効果
研究では、治療を受けたパーキンソン病患者の運動機能の試験成績が改善したことや、治療終了後から16週間後も効果が維持されるなどの報告があります。

1つめの項目より大きな歩幅で、より速い歩行
バランスの改善
体幹の回転量増加
寝返りなど日常生活動作の改善
UPDERS運動系スコアの改善（※UPDERS：The Unified Parkinsonʼs Disease Rating Scale パーキンソン病の臨床評価スケールのこと）


LSVT LOUD の内容と効果





LSVT LOUDの内容
LSVT LOUDは、大きな声を出すことを意識するリハビリテーションプログラムです。パーキンソン病の方は、会話する声が小さくなりがちなため、声を大きく出す習慣を身につけて、日常会話の音声と発話の両方を改善していきます。



LSVT BIG の効果
パーキンソン病患者の音声及び、発話障害に対する治療法として、レベル1のエビデンスと有効性を確立され、その他の神経障害にも適用可能な初めての発話治療法。

治療の前後で比較すると、患者の90%で音声の大きさが改善
患者のおよそ70%が治療後12ヵ月から24ヵ月間にわたって治療による改善効果が維持。ただし、脳深部刺激療法（DBS）を行なっている場合は効果が減少する場合がある。
全ての患者からコミュニケーション能力が改善したと報告されている



LSVT BIG・LSVT LOUDの実施
LSVT BIG・LSVT LOUDの資格認定されたPT/OT/STがマンツーマンで担当します
【訓練回数】

週に連続4日を4週間
1ヶ月に16回のセッション
1回60分のセッション
毎日の効果持続のための課題（月に30日）
毎日の宿題（月に30日）
個別訓練がない日は1日2回の宿題があります


LSVT BIG・LSVT LOUDの対象者
下記の8つの適応基準に合うかどうか確認させていただきます

パーキンソン病を有する方（ホーン&amp;amp;ヤール重症度I~III）

【ホーン&amp;amp;ヤール重症度とは？】I度 障害は身体の片側のみで、日常生活への影響はほとんどない。 II度 障害が身体の両側にみられるが、日常生活に介助は不要。 III度 明らかな歩行障害が現れ、バランスを崩し転倒しやすくなる。なんとか介助なしで日常生活は可能。IV度 日常生活の動作が自力では困難で、その多くに介助が必要。V度 車椅子またはベッドで寝たきりで、日常生活では全介助が必要。

約1ヵ月間の入院が可能であること。または、通院で週4回（連続）&amp;times;4週間＋初期・最終評価の2回の合計18回の通院が可能であること
症状が安定していること（服薬の調整ができている方）
リハビリや自主トレーニングに意欲的であること
医師の判断により、LSVTによる改善が見込めること
声掛けのもと、動作や声量の大きさに変化が生じること
当院の入院規定に同意できること
休日、家族または家族に準ずる人が自主トレーニングに立ち会うことが 可能なこと（困難な場合は、応相談とする）

 ※LSVTの回数は初期・最終評価を含め合計18回です ※8つの基準に合う方のみ、LSVTが実施できます
LSVT BIG・LSVT LOUDの訓練スケジュール


※4週間の治療終了後は、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後に外来にて状態確認をさせていただきます。


LSVTBIG＆LOUDを受けるための経済的負担




入院で受ける場合

　医療費+入院費　約15万～16万円/月



特定疾患受給者証がある場合

　約10～11万円/月




外来で受ける場合


　保険料3割負担　16回の受診と訓練　53,136円




※特定疾患受給者証があり、負担限度額が決まっている場合はその限度額まで（1,000円～30,000円）

本治療法の詳細情報につきましては、お問い合わせフォームからお願いいたします
本治療は、基本的に約1ヵ月間の入院での治療とさせていただきます。尚、入院費・入院規定等の詳細につきましては、当院パンフレットをご参照下さい。外来での治療をご希望の場合は、応相談とさせていただきます。

医療法人社団 三誠会 北斗わかば病院
お問い合わせフォーム
 メールでお問い合わせをいただいた後、こちらからご連絡致します。※医療関係者以外の電話でのお問い合わせはお受けできませんので、一般の方は「お問い合わせフォーム」からご連絡下さい。





&amp;nbsp;</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 17 Nov 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>リハビリテーションの紹介</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=1</link>
            <description>
当院では、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が約60名以上勤務しております。三誠会では現在、医療保険／介護保険の両分野でリハビリテーション業務に携わっています。 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が、適切な評価に基づき、訓練のみでなく生活のための指導･助言をいたします。
  

 

 

 

 

 

 
理学療法　　痛みがある、体が硬くなってしまう、力が上手く出ないなどの悩みに対して訓練を行います。温めや電気治療などの物理療法の併用も行っています。それにより起き上がりや立ち上がりなどの基本動作や歩行の改善を目指します。装具や靴、杖、車椅子などの相談・作製にも対応します。
作業療法　　身の回りの動作、トイレやお風呂など日常生活動作や家事動作など日常生活関連動作の改善を目指します。また自宅に帰るにあたり、家屋調査や改修の相談にも対応します。脳損傷による高次脳機能障害などの訓練や支援にも介入します。
言語聴覚療法上手く会話ができないなどコミュニケーション障害に対する訓練や、食べること・飲み込むことの障害に対して訓練を行います。言葉で伝えられない時にはレッツチャットや伝の心、文字盤などコミュニケーションツールの利用も検討・介入します。


リハビリテーション部のスタッフ












南棟訓練室










&amp;nbsp;


リハビリテーションやリハビリという言葉は、日常生活の中でもよく耳にする言葉であると思います。世間的に認知されているリハビリテーションのイメージとは、「スポーツ選手がリハビリでケガから復帰」「病気を患った人がリハビリで回復」といった機能的な回復訓練というイメージが強いのではないでしょうか？リハビリテーションの語源はラテン語であり、

という語源があります。また、韓国ではリハビリテーションのことを『再活』と表現するそうです。再び活動や生活を取り戻すという意味です。機能回復ということだけでなく生活を含めた全般、つまり、『その人らしく居られる状態の再構築』をするものがリハビリテーションであるのです。
</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Fri, 10 May 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>スタッフの意気込み</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=13</link>
            <description>リハビリテーション部　新入職員意気込み令和4年 4月入社


旅行がとても好きで、学生時代はアルバイトで貯めたお金を旅費に多く使用していました。コロナ終息後は日本国内を制覇したいと思っています。これから、沢山の方々と積極的にコミュニケーションを取り、患者様により良い支援を提供出来るよう努力していきたいと思います。宜しくお願い致します。




高校時代は毎日野球に打ち込み、忍耐力を養い、さらにチームワークの大切さを学びました。チーム医療の一員として横のつながりを大切にし、すこしでも患者様を笑顔にさせられるような思いやりのある理学療法士を目指していきたいと思っております。よろしくお願いいたします。




私は野球・サッカー・バスケ・バレーなどのスポーツをすることや車を運転して観光地を巡ることなどアクティブに遊ぶことが大好きです。その行動力と元気から患者様との明るいコミュニケーションを取れることができる作業療法士を目指していきたいと思っております。よろしくお願い致します。




私は9年間サッカーをやっていました。そこで身につけた周囲への気配りや礼儀・チャレンジ精神の姿勢を継続し、患者様の「生活の質」を考えた理学療法を行なっていきたいと思います。また、持ち前の明るさで患者様の笑顔を作れるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願い致します。




休日は犬と遊んで癒されたり岩盤浴に行ってのんびりしたりしています。患者様にとってリハビリが少しでも気持ちが休まるような相談しやすいような時間であってほしいと思います。常に笑顔で患者様一人一人との関係を大切にできる理学療法士を目指します。よろしくお願い致します。




私は学生時代陸上部に所属していました。短距離と跳躍系の種目を専門としていました。そこで体力と継続する力を身に付けました。これから、患者様に元気の出るリハビリを提供し、笑顔になっていただけるよう声かけを頑張っていきます。よろしくお願い致します。




私は、中学、高校、社会人時代合わせて約9年間テニスを続けてきました。テニスを続ける中でいろいろなコミュニティに参加し、同年代だけでなく年上の方ともコミュニケーションをとる機会が多くありました。テニスをしていく中で培った体力、忍耐力、コミュニケーション能力を活かして頑張ります。

</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 17 Apr 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>取得資格一覧</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=39</link>
            <description>



&amp;nbsp;資格取得一覧（2020年8月時点）


資格名
取得者数


3学会合同呼吸療法認定士
5名


LSVT-BIG
9名


LSVT-LOUD
5名


認知症ケア専門士
2名


HAL安全使用者研修終了者
9名


福祉住環境コーディネーター
1級：なし2級：6名 3級：1名


ロコモコーディネター
7名


介護支援専門員
3名


認定理学療法士（神経難病）
1名


認定理学療法士（管理運営）
1名


離床アドバイザー
1名


日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
1名


福祉用具プランナー
1名


ひめトレ普及員、ひめトレインストラクター
ひめトレ普及員：3名ひめトレインストラクター：1名


アクティビティインストラクター
3名


地域リハビリテーション推進員
24名



</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 16 Apr 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>院外活動【平成29年度 積志中学授業】</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=36</link>
            <description>


　平成29年10月26日に積志中学校の全校生徒を対象に「けがをしにくい体づくり」というテーマで講演する機会を頂きました。　テレビゲームやインターネットの発達に伴い、姿勢や運動機能が低下している子どもたちが多いと言われている現代で、実際にも部活動や体育の時間にけがが多くなっているようでした。　講義の中で、理学療法士として、簡単な体のチェックからけがを予防する方法を体験をしてもらいました。講義の中で簡単な体のチェックができず、なんでだろうと感じている生徒や体が柔らかくなる実感をしてもらえる生徒もいましたので、少しでも自分の体に興味をもっていただけたと思いますし、これらの講義や体験を通して、けがの予防に取り組む1つの機会になっていただけたらと思います。







</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Fri, 05 Jan 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>リハビリテーションに関わるスタッフ</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=3</link>
            <description>患者様とご家族様、医療・介護スタッフが1つのチームリハビリテーションに関わるスタッフというのは、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)のみではありません。医師や看護師、社会福祉士、栄養士、薬剤師、介護福祉士など多くの医療･介護スタッフが関わって構成されます。患者様とご家族様、医療･介護スタッフが1つのチームとなってリハビリテーションが展開されていきます。患者様の特徴は？    当院では、入院患者様の約9割にリハビリテーションを処方されております。    急性期病院や回復期病院で治療やリハビリテーションを行った後、当院でのリハビリテーションを希望され、在宅復帰を目指す患者様も大勢いらっしゃいます。    各病棟に訓練室があるため、療法士が病棟にいる機会が多く、より生活に密着した訓練を実施することが可能です。    当院では、ALS（筋萎縮性側索硬化症）やパーキンソン病など進行性の神経難病、脳卒中や脊髄損傷などの中枢神経疾患、変形や骨折などの整形外科疾患、リウマチなどの疾患の方がリハビリテーションを受けています。</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Mon, 13 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>リハビリテーションの流れ</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=5</link>
            <description>入院から退院まででなく、「入院から在宅、そしてその後まで」をモットーに！当院のリハビリテーション（入院患者様）の流れを簡単にご説明します。①いよいよ始まりです医師からの処方に基づき、各療法士が評価・訓練を実施します。開始から1〜2週以内にその患者様に関わるスタッフによりリハビリテーションカンファレンスが実施され、患者様の状態の把握をチーム全体で行います。そして、患者様やご家族様のニーズとチーム間での意見をもとに目標（ゴール）を設定します。②日常生活そのものがリハビリテーションです当院は、生活の中でのリハビリテーションを重点に考えているため、各病棟にリハビリテーション室があり、いつでも訓練の様子を見ることができます。そのため、病棟のスタッフも、患者様の「できる能力」を知ることができ、その能力を活かしたケアを行うことができます。また、療法士が病棟にいるため、実際に患者様が使用しているお風呂やトイレで動作の訓練を行い、訓練の成果がすぐに日常の場面で活かせるように関わることができます。③そろそろ退院が近づいてきましたリハビリテーションの目標が達成に近づくと、患者様、ご家族様と退院に向けての話し合いをします。住宅改修が必要となった場合は、療法士や改修業者、ケアマネジャー、社会福祉士が実際に家屋調査に伺い、改修のご提案をします。また、試験外泊をすることによって、自宅に帰ってからどのように生活を送るのか、患者様やご家族様がイメージすることができます。自宅退院が決まると、患者様、ご家族様、病院スタッフ、ケアマネジャー、訪問スタッフなどが集まり、退院時ケアカンファレンスが行われます。ここで、退院後、在宅生活においてどのような社会資源を利用するかなどが話し合われます。④いよいよ在宅生活です自宅での生活の始まりです。在宅での生活でも、外来リハビリテーションや介護保険での訪問リハビリテーション、デイケア、デイサービスでのリハビリテーションなどを行っております。在宅復帰後、廃用による機能･能力低下の予防、更なる機能・能力の向上を目指したアプローチ、また、在宅生活をしてから出現した問題点に対して、継続的なリハビリテーションを提供していきます。</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Sun, 12 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>工夫していること</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=18</link>
            <description>歩行補助具の提案    装具                                    脳血管障害等により麻痺や筋力低下が生じ歩行が困難となった方に対し使用します。            装着することで体を支えやすくなり、歩行の可能性を高めます。            金属支柱タイプや、プラスチックタイプがあります。            足の型を取り、お一人お一人の状態に合わせて作製します。                靴                                    リウマチ等で足に変形のある方に対し、変形の増悪予防／関節保護／疼痛軽減等を目的として、靴を作製しています。            既製品を使用するか、足の型を取りオーダーメイドするか選択することができます。                杖                                    歩き方やバランスの状態に合わせて、杖のタイプを選択します。            福祉用具の提案    入浴のための道具                                    バスボード            立って浴槽をまたぐのが困難な方が、座ってまたげるようにするためのものです。                                        入浴用いす            背もたれがついているため、安定した姿勢で体を洗うことができます。このほか、肘掛けがついているものや、座面が回転して楽に方向転換できるものなどがあります。                食事のための道具                                    スプリングバランサー            脊髄損傷やALS(筋萎縮性側索硬化症)のように、筋力が弱いことで腕が十分上がらず、食事が大変な方に対し使用します。バネの力を使って腕の動きをサポートし、ご自分で食事できるようにします。                                            コミュニケーションツール                        神経難病や脳血管障害などで、話すこと／書くことでのコミュニケーションが困難な方に使用します。                                        レッツ チャット            瞬き／手指など身体のわずかに動くところを使い、その方に合ったスイッチ操作で文章を作成し、自分の気持ちを言葉にすることができます。                                        伝の心(でんのしん)            レッツ チャットの機能に加え、インターネット／メールの利用により社会との交流が可能になり、生活の質向上の支援をすることができます。                                        コミュニケーションボード(50音表)            50音表になっており、介助者が１文字ずつ順に読み上げたり指さしたりして、伝えたい文字の時に、まばたきやうなずきなどで文字を相手に伝えます。                                        コミュニケーションリスト            日常生活の中でよく使う依頼文をあらかじめ書き出しておき、必要な時に迅速に依頼を把握することができます            家事動作訓練自宅退院後家事をする必要のある方に対し、調理／掃除／洗濯物干し／洗濯物たたみ等を想定した訓練をしています。    調理訓練                                                                入院中の患者様の在宅復帰に向けて、今後の生活に必要となる場面を想定した訓練を実施しています。            機能訓練室には、調理ができるように、シンクや電気コンロを設置してあります。            療法士が付き添い、材料を揃えた上で調理訓練を行ないます。            作業工程の手順は問題ないか、包丁などの細かな動作は行えているか、どのような姿勢で行うのが安全か・・・などを療法士が確認をしながら調理を進めていきます。            久しぶりに調理を行い、できることを確認することで、自信を持って自宅復帰を目指す事ができています。            できあがった料理は、ご本人、ご家族、担当療法士でおいしくいただきます！！            </description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Sat, 11 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>認知症に関しての取り組み</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=42</link>
            <description>その人らしさを大切に

　当院では「その人らしさ」を大切にした関わりを心がけています。人は老いていくことで日常生活の中に行ないづらいことが増えてきます。自分の足で歩いてトイレに行く、自分の家の場所を覚えて帰ることができるなど今まで当たり前にできていたことができなくなってきます。では今まで当たり前にできていたことが出来なくなってしまったとき、その人の価値は低くなってしまうのでしょうか？私たちは決してそんなことはないと考えています。　　認知症をもつ方を一律にとらえるのではなく、あくまでも一人の&amp;ldquo;人&amp;rdquo;として尊重してケアをしていくことが大切ではないかと思います。どんな人にも個性があり、これまでの人生や人間関係など、様々な要素を踏まえてケアを行っていくことで、できないことが増えていく中でもその人がその人らしい生活を送ることが出来る。そのことこそQOL（生活の質）の向上において一番価値があるのではないかと考えています。　以下に認知症に関しての具体的な取り組みを紹介していきます。


ライフヒストリーカルテ




　ライフヒストリーカルテとは、作業療法士の田中寛之氏らによって開発されたものです。作業療法士が重要と考えているナラティブ（今までの人生の流れ）な視点を他医療・介護職への理解を促進させるためのツールとして、高齢患者・利用者の生活史を簡便に把握できるライフヒストリーカルテを使っています。　今までどんな人生を歩んできたのかを把握し、その人らしさを職員の中で共有できるように使っています。当院では認知症の方だけでなく神経難病の方にも使わせていただいています。




回想法



　回想法とは、昔の懐かしい写真や音楽、昔使っていた馴染み深い家庭用品などを見たり、触れたりしながら、昔の経験や思い出を語り合う一種の心理療法です。1960年代にアメリカの精神科医、ロバート・バトラー氏が提唱し、認知症の方へのアプロ―チとして注目されています。　当院では昔の思い出を一緒に振り返り、みんなで思い出を共有できるにしています。そうすることで患者様のその人らしさを知ることに繋がり、普段の会話の中でも親しみを持って接することが行ないやすくなっています。　また回想法は、「思い出を振り返る過程」「思い出を語る過程」「思い出を共有する過程」に分けられ、その過程で心地よい他者交流が行なわれ、脳の活性化や表情の回復，孤独感の軽減 自尊感情の増加に繋がると言われています。

 


作業療法





　作業療法とは作業に焦点を当てたリハビリテーションです。日常生活動作、園芸、料理、麻雀、編み物、楽器の演奏、ゲーム、外出などその人にとって大切な作業を行なえるように関わっています。













　この写真は患者さんと一緒に園芸で野菜を育て、収穫した野菜を使って料理をしている時の写真です。元々農業に携われていた方に教わりながら野菜を育て、主婦の方々に料理を教わりながら作っています。できないことが増えてくる中で活躍できる場があるということが大切になってくるのではないかと思っています。脳の機能としても交流を図ることや昔を思い出すことで認知機能の維持向上が期待できます。


院内デイ


　認知症の方をメインに病院内でデイケアを実施しています。カラオケ、フラワーアレンジメント、レクリエーション、映画鑑賞など毎日色々な活動を行っています。&amp;nbsp;




















 院内デイについて詳しくはこちら

院内カフェ


　月に2回病院内でカフェを開催しています。コーヒーやココアなどのドリンクやお菓子を召し上がって頂き患者様同士やご家族様との時間を楽しんで頂いています。季節に応じてクリームソーダ―、お汁粉、甘酒等の特別メニューもご用意しています。



















</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Fri, 10 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>外来リハビリテーション</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=19</link>
            <description>外来リハビリテーションの紹介




どんな疾患（病気やケガ）の方がいるの？
主に神経変性疾患（パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症 等）が全体の約40％整形外科疾患（変形性膝関節症、腰椎椎間板ヘルニア、五十肩 等）脳血管疾患（脳卒中や脳梗塞・脳出血後遺症 等）脊髄損傷、脳性麻痺などの方がいます。



いつからリハビリをしたらいいの？
外来リハビリでは、自立して生活されている方から家族の介助、医療・介護サービスを利用しながら在宅生活を送っている方など幅広い方が利用されています。※リハビリテーションが必要とされた方が対象です





リハビリテーションについて詳しく知りたい方はこちらから





外来リハビリテーションの流れ




外来リハビリテーションの流れ


リハビリテーションには主治医の指示が必要になります。まずは診察予約をお願いします。外来受診のページはこちらから
診察によりリハビリテーションの必要性について確認され、対象となる場合にはリハビリテーションが処方されます。
ご都合のよい日時や時間帯をお聞きし、次回からの予定を立てます。
リハビリテーション開始です。担当者から生活状況や困っていることの聴取、体の動きや日常生活動作（移動、トイレ動作、着替えなど）の確認をし目標を決めてリハビリテーションを行なっていきます。





注意点・リハビリテーションは、主治医の診察により「必要性がある」と判断され、処方された方に行ないます。すべての方がリハビリテーションの対象になるとは限りませんのでご承知おき下さい。・他院に通院されている方が、当院でのリハビリを希望し受診する場合には「紹介状」が必要になります。・外来リハビリテーションは予約制ですが、状況によってはお待ちいただく時間が長くなることがあります。・受付日時｜毎週月～金、第1・3土曜午前　　時間｜月～金曜日9時～11時、14時30分～17時、土曜日9時～11時





機器を使用したリハビリテーション

当院では様々な機器を使用したリハビリテーションも行なっています。



トランクソリューション
トランクソリューション&amp;reg;は装着することにより、体幹を伸展、骨盤を前傾させ、かつインナーマッスルの活動を促す体幹訓練機器です。当院では、パーキンソン病など前傾姿勢が強い方、お腹回りの力が弱い方に行い姿勢の矯正や筋力の向上を目指しています。

&amp;nbsp;



LICトレーニング
パーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症などの方には定期的に咳の力や肺活量を測定しています。胸の硬さや呼吸筋の筋力低下がある方には空気を送り込み肺を膨らませて呼吸機能を維持する訓練（LICトレーニング）も行っています。









ＨＡＬ
保険適応である8疾患に対してHALを行い、歩行能力の維持・改善、症状の進行抑制効果を目指します。









懸架式天井走行レール
パーキンソン病など転倒しやすい方や転倒への恐怖心がある方、痛みが強く足に体重がかけにくい方に安心・安全な歩行訓練が行えるように使用しています。




</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Fri, 10 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>訪問リハビリテーションについて</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=6</link>
            <description>療法士がご自宅へ訪問し、在宅生活に『安心と安全』が得られるよう支援します。  退院後の支援
「退院後、自宅での生活に不安がある」、「通所サービスを利用したいが自信がない」、「介護方法がわからない」といったお困りごとや「リハビリを続けたい」といったご要望に対応します。
在宅生活継続の支援
「以前より体の動きが悪くなった」、「歩くことが大変になってきた」、「寝ている時間が長くなった」、「外出機会が減った」、「介護量が増えてきた」といったお困りごとに対応します。
言語聴覚士の訪問
「しゃべりにくくなった」、「食べ物が飲み込みにくくなった」といったお困りごとに対し、言語訓練、嚥下訓練を行ないます。(※嚥下訓練の実施には嚥下造影等の検査が必要な場合があります)
中山間地域への訪問
多くの地域の皆様に貢献できるよう、市街地の利用者様のみでなく、中山間部地域(天竜区)の利用者様への訪問リハビリテーションも行なっております。
訪問看護ステーションとの連携
訪問看護とリハビリテーションを併用することで、心身機能の安定を目指します。
介護施設との連携
通所と併用することで生活動作の質を高め、自分らしい在宅生活を送れるよう支援します。
今後もより多くの方にご利用いただき、在宅生活において『自分らしく』お過ごしいただけるよう、積極的に取り組んでいきます。


サービス提供区域

浜北区全域
天竜区（二俣町二俣、二俣町大園、二俣町阿蔵、二俣町鹿島、二俣町南鹿島、青谷、渡ヶ島、緑恵台、両島、山東、大谷、船明　※中山間地域は応相談）
東区（西ヶ崎町、笠井町、豊町）
旧豊岡村（大平、虫生、万瀬は除く）
北区（都田町：応相談）

※サービス提供区域外は別途交通費を頂く場合があります。

営業日および営業時間
月曜日～金曜日　9:00～17:00但し、国民の休日、年末年始12月30日～1月3日を除く。

訪問リハビリテーション開始までの流れ
介護保険での訪問リハビリテーション(要支援･要介護の認定を受けている方)

①ご相談利用者様がケアマネジャーに訪問リハビリテーション利用について相談
&amp;darr;
②受け入れ調整ケアマネジャーが当院訪問リハビリテーション科に問い合わせ(受け入れの可否)
&amp;darr;
③新規契約

※訪問リハビリテーション利用には当院への3ヶ月に1回の受診または往診が必須となります。

対象

脳血管障害をはじめ、整形外科疾患、内部障害、神経難病等様々疾患一例） 脳梗塞、認知症、大腿骨頚部骨折、脊椎圧迫骨折、糖尿病、筋萎縮性側索硬化症等
寝起きや歩行、トイレ動作や入浴等、日常生活で支障を感じている方


スタッフ
理学療法士4名、作業療法士3名、言語聴覚士2名

内容

日常生活動作への支援歩行、階段昇降、食事動作、トイレ動作、入浴動作、着替え等のリハビリ
手や足腰の運動・コミュニケーション支援関節ストレッチ、筋力トレーニング、発語トレーニング
楽しみ・生きがいへの支援家事動作、趣味・余暇活動のためのリハビリ
生活環境支援福祉用具選定の助言、住宅改修への助言
自主運動指導自主的に取り組む運動プログラムの立案・指導


ご不明な点やご相談、ご利用に関してのお問い合わせは下記電話番号までお気軽にご連絡ください。
</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 09 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>デイサービス</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=22</link>
            <description>要介護・要支援状態にある方を対象に健康チェック、入浴、食事、趣味活動などご要望にお答えしたサービスを提供します「運動する機会がほしい」「体力が落ちないようにしたい」という方には個別のトレーニングメニューを作成し機器などを使って運動を実施しておりますゆっくりされたい方には、ペースに合わせてプログラムを調節いたします・自主的なリハビリテーションの支援利用者様が個々の能力に応じて自主的にリハビリテーションを行えるよう理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護／介護職員が情報を共有し積極的に支援しております・日常生活動作の支援看護／介護職員による入浴、食事、排泄など日常生活動作の維持／改善への支援をいたします&amp;nbsp;通所介護のリハビリテーションの特徴                                                                            集団でのトレーニングに加え、利用者様ごとに考えられた個別メニューを実施し、転倒予防や廃用症候群の予防／改善、体力の向上を図ります。集 団でのトレーニングは、ノルウェーで開発された「ノルディスクスリング」というスリングを使用して行います。これは、2本のロープを手で把持して行うもの で安全かつダイナミックな運動を可能とし、立位がとれるもののふらついて不安定な方でも立位での運動が行え、立位がとれない方でも座位での運動が行えま す。そしてウォーミングアップ／ストレッチ／筋力増強訓練／バランス訓練／起立訓練等、バランスの良いメニューを組んでおり、ご自身の苦手とする動きや課 題を見つけることができます。開始時は疲労しやすく休憩が頻回であった方も、継続して実施することで体力が向上し、「最近転ばなくなった」「この体操をやってから歩きやすくなった」「うちでの生活が楽になった」との声も聞かれます。また日常生活動作の介助が必要な方に対しては、ご自身でできることが少しでも増えるよう、動作訓練を実施します。必要に応じて、福祉用具の提案もさせていただきます。&amp;nbsp; 詳しくは北斗わかば介護施設サービス&amp;gt;</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Wed, 08 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>デイケア</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=21</link>
            <description>要介護状態の方には、持っている力を最大限に発揮できるよう専門スタッフが支援いたします「自分ひとりで運動するのは不安」「入浴や食事がひとりでは思うようにできない」「ひとりでトイレに行けない」という方を支援いたします要支援状態の方には転倒・体力低下を予防し、より自分らしく快適な生活を送るためのお手伝いをいたします    ・日常生活動作の支援    介護／介護職員による入浴、食事、排泄など日常生活動作の維持／改善への支援をいたしますデイケア（通所リハビリテーション）の特徴                                                                            身 体機能・動作能力の把握をした上で利用者様ごとにリハビリテーションプロブラムを立案し、1対1の個別対応で訓練を実施いたします。当施設では独自に作成 した「介護状況確認表」を用いて、在宅生活の様子を定期的にモニタリングし、在宅での問題点を明確にします。そしてご家族の意見を聴取し、ご家族がより安 全に介助でき、ご利用者・ご家族ともに快適に生活できるよう、在宅生活に焦点を置いた介入をいたします。また、送迎時やご自宅へ訪問させていただいた際 に、実際の場面で安全に動作が行えているか、新たな問題点はないか、といったことを随時チェックしております。これまでに、身体機能・動作能力が向上し、 車椅子を使用していた方が、歩いて移動できるようになったり、家事を行えるようになるなど、在宅生活に改善がみられている方も多くいらっしゃいます。&amp;nbsp;詳しくは北斗わかば介護施設デイケア&amp;gt;</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Tue, 07 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>神経難病のリハビリテーション</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=24</link>
            <description>

当院は神経難病患者様に対してリハビリテーションを一つの治療戦略と考え、発症当初から個々の状態に合わせて継続的にリハビリテーションを提供しております。
当院でリハビリテーション提供実績がある主な神経難病
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症、進行性核上性麻痺、多発性硬化症、脊髄空洞症、ギランバレー症候群、脊髄性筋萎縮症、重症筋無力症　など

部長からの一言
神経難病に対して最近では再生医療が話題となっておりますが、現時点では根治的な治療法は確立されていません。そのためリハビリテーションの役割としては、専門的な知識により体の動きを改善しながら二次的な問題を予防すること、生活の不便さを改善することなどが挙げられます。しかし、一番大切なことは、難病を患っている方々に寄り添い、自分らしい人生を送っていくための支援をしていくことだと考えています。当院へ入院された患者様及びご家族様のために最善を尽くせるよう努力していきます。


リハビリテーションを受けた患者様、ご家族の声

「ここの病院のリハビリテーションは機械よりも、手を使って訓練をやってくれることが多いからうれしいです。」
「リハビリのスタッフさんたちが看護師さん、介護士さんに情報を伝達してくれるから、介護方法が統一されて助かるよ。」
「今まではリハビリテーションなんて受けたこともないし、母がリハビリを受けられるなんて知らなかった。ここに来てリハビリテーションを受けられてよかったです。」
「治らないって言われて諦めてました。でもリハビリテーションの方のおかげで前向きになれました。」




難病患者様へ実際に行っている関わりの紹介
安全に移動ができるためのリハビリテーション
家に帰るときの移動手段として歩行器や杖、車椅子など、その時の状態に合わせた補助具を選定して歩く訓練や車椅子の操作訓練を行っていきます。退院前にはご自宅を訪問させて頂き、実際に歩いている状況や危険個所の有無を確認して、自宅で安全に生活して頂けるように支援しています。

難病の患者様へ理学療法士が歩行訓練を行う様子です。筋力の弱さやバランスの不安定さがあるため、歩行器を使用して安全に移動できることを目的に訓練をしています。今後は自宅へ退院する予定になっています。

呼吸理学療法
声が出にくい、痰が絡む、咳が強くできない、息が苦しいなどの症状がある方に対して行われるリハビリテーションの一つです。呼吸や言葉、痰の問題はALS（筋萎縮性側索硬化症）やパーキンソン病などの難病の方に認められやすく、呼吸理学療法は有効な手段となります。

ALS（筋萎縮性側索硬化症）の患者様に理学療法士が呼吸理学療法を行っている様子です。ベッドから離れることが大変な方に対しては療法士が病室へ出向いてリハビリテーションを行い、ベッドから離れられる方に対してはリハビリテーション室で行います。

食事に対しての関わり
食べる喜びを感じてもらえることや誤嚥（食べたものが食道でなく気管に入ってしまうこと）の防止を図るため、口の運動やアイスマッサージ、食べ物を飲み込む訓練を行っています。また、実際の食事場面の様子を見て、適した食形態や食べ方の助言をしています。手の動きが悪くて「食事をすることが大変」という方のためには、体に合ったスプーンやお皿を提供して食べることを支援します。

難病のある患者様に言語聴覚士が飲み込みの訓練を行っている様子です。疲れにくく、安全においしく食べられるようシリンジ（注射筒）を使って食べています。


 
指先や腕の動きが鈍いと、食べ物を箸で摘めなかったり口に入るまでに落としてしまったりします。これらに対し、先が曲がっているスプーンやバネの付いた箸を使うことで、食べやすくなることがあります。また、指や腕の機能を高めるための訓練も行います。


ナースコールの工夫
 
タッチコール機能センサー部に頬、顎、舌などで触れて呼び出せます。体が少し動けば使用が可能です。ブレスコール／ボイスコール機能手や足などを使わず、息や声で呼び出せます。利用する方の状態に合わせて「息」「声」の感度調節が可能です。光センサーコール機能センサー部に手をかざすだけで呼び出せます。非接触なので動きが定まりにくい方に負担をかけません。

ナースコールが押しにくいという方のために、一般的な押しボタン式のナースコールだけではなく、多機能ナースコールを備え、体に合わせて調節しています。また、体が動きにくく既製品のナースコールが使いにくい方のために、オリジナルのナースコールも作製しています。


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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Sun, 05 Jul 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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            <title>リハビリの療法士が吸引を実施するようになりました</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=28</link>
            <description>										当院では、今年の4月よりリハビリの療法士が気管吸引を実施するようになりました。神経難病患者様の入院が多い当院では、142床中70％の患者様が気管吸引を必要とされています。その中で、リハビリテーション中に気管吸引が必要となる場面も多くなっています。				従来、気管吸引は医療行為であるため、医師もしくは看護師が実施していましたが、厚生労働省によるチーム医療推進の観点から理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士が実施できる行為とされました。これを受け、当院でも、リハビリの訓練により排出されてきた痰を「速やかに」「効果的に」除去するために、「気管吸引は療法士が実施できる行為」と位置づけました。						安全に気管吸引を実施するために、ガイドラインを作成し、教育、研修を行っています。				内容は、「呼吸器系の基礎知識」「気管カニューレについて」「排痰法」「人工呼吸器の取り扱い」「デモ機を使用した気管吸引の実技」などです。						「人工呼吸器の取り扱い」では、当院で使用している人工呼吸器のメーカーの方にお願いし、講義を行っていただきました。																													みんな真剣に聴いてます。							実際に、マスクを装着し呼吸器を作動するという体験もしました。																													「苦しい」という意見や、「楽に呼吸ができる」「よく眠れそう」というような、さまざまな感想がきかれました。				このような体験は、患者様の思いを理解するために、とても大切なことだと実感しました。												平成27年7月の段階では、6名の療法士が気管吸引を実施できるようになっています。今後も安全に、確実に知識や技術を習得するために、少人数での教育、研修を行っています。				当院では、これからも気管吸引を実施することができる療法士を増やしていく予定です。							.rehaTopics .block {		margin-bottom: 2.5em;	}	.rehaTopics p {		margin-bottom: 1.5em;		font-size: 110%;		line-height: 1.7;	}	.rehaTopics .imgBlock {		margin-bottom: 5px;	}	.rehaTopics .imgBlock p{margin-bottom: 5px;}	.rehaTopics .leftImg {		float: left;	}	.rehaTopics .rightImg {		float: right;	}	.rehaTopics .centerTxt {		clear: both;	}	.rehaTopics  a img{		width: 280px;	}	</description>
            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title>新人教育プログラム</title>
            <link>URL_ROOTrehabilitation/?mode=detail&amp;article=27</link>
            <description>リハビリテーション部の新人教育体制について


入社１～２年目の新入職員１人に対して、新入職員教育係が1人付き教育をします。さらに、教育係より経験のある職員が教育リーダーとなり、教育係の指導内容・方法などについて助言、指導します。



新人教育の目的



専門職としての適性および、ふさわしい態度、マナー、役割を身に付ける
自ら積極的に学ぶ姿勢を持つ
担当した症例の疾患を理解し、検査・評価が行える
検査・評価の結果から問題を分析し、プログラムを立案する
計画に従って、プログラムが実施できる
担当した症例の記録、そして報告・連絡・相談（ホウレンソウ）を行い、状態の変化に応じた治療プログラムの変更ができる
チーム医療が理解できる



年間スケジュール


①オリエンテーション（４月上旬～中旬）
診療報酬や間接業務（カンファレンス、リハビリテーション総合実施計画書の作成など）に関する説明会を実施し、理解と統一を図ります。
②デイリーノートの作成（４月中）
日々の臨床の中での疑問点や質問を毎日ノートに記入し、指導者へ提出。新人職員の特性やスキルを把握できるだけでなく、日々抱える不安や悩みを知り得る大切なツールとなっています。
③新人を対象とした勉強会の開催（５～１０月）
H２６年度実施内容：リスク管理／福祉機器／関節可動域訓練／呼吸・吸引の基礎知識／呼吸機器について
④症例検討会の開催（１月～１２月）
担当症例の評価・問題点・ゴール・プログラム内容についてレジュメを作成し発表をします。そして、今後の治療の方向性について意見を出し合い、訓練内容やゴールの再検討に繋げていきます。


症例検討会の様子（H26.12）

   

経験年数が１～２年目の職員による症例検討会を行っています。発表者は、患者さんとの関わりの中で経験したことや達成することができたこと、今後の課題などを報告しました。若手の頑張りに応えるように、先輩たちからも多くの意見やアドバイスが飛び交いました。


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            <author>浜松市北斗わかば病院はパーキンソン病・ALS等の神経難病の治療リハビリテーション、脳ドック・内視鏡検査致します</author>
            <pubDate>Sun, 17 Nov 2013 00:00:00 +0900</pubDate>
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